スポンサードリンク
2008年09月16日
学費を稼ぐため「処女」を競売に?
アメリカのカリフォルニア州立大学サクラメント校に通う女子大生、
ナタリー・ディランさん(仮名、22歳)は修士号をとるための学費をつくるため、
ネバダ州にある合法風俗店で自分の「処女」を競売にかけたそうです。
彼女は自分の「処女」を、100万ドル(約1億円)で売りたいとしているとか。
実は、彼女の義理の父親が、彼女と妹の名義で、学費援助ローンを組んで
そのお金を持ち逃げしたため、彼女は申請が出来なくなったしまったんだそう。
そこで、彼女は、思いがけない方法で、学業の継続を思いついた、
というわけです。
ナタリーさんは処女を売るということについて次のように話しているそう。
「自分の処女を売ることには何にも後ろめたさはありません。
私達が生きているのは資本主義社会です。
自分の処女を利用することを許さないなんて理屈がありますか?」
ナタリーさんは自分が処女であることを証明するために嘘発見器によるテスト、
また医学的な検査も受けたとか。
競売落札者にはこれらの証明書とともに自分の処女をささげるつもりだそう。
入札価格は、すでに25万ドル(約2700万円)まで引き上げられているとのこと。
なんの学業をしているのかわかりませんが、
訳のわかんない男に落札されたら、どうするのでしょうか?
拒否権とかあるのかな?
学業も大事だけど、人生的に後悔しないでやっていけるか心配です。
こういうオークションで落札してくる金持ちの男が、素敵な人だった、
なんていうおめでたいことは滅多になさそうだし。
このニュースを聞きつけたいい人が、そんなことせずとも、
と言って、学費をかしてくれるといいけれど‥。
行方が気になりますが、全くアメリカらしい話ですね。
ナタリー・ディランさん(仮名、22歳)は修士号をとるための学費をつくるため、
ネバダ州にある合法風俗店で自分の「処女」を競売にかけたそうです。
彼女は自分の「処女」を、100万ドル(約1億円)で売りたいとしているとか。
実は、彼女の義理の父親が、彼女と妹の名義で、学費援助ローンを組んで
そのお金を持ち逃げしたため、彼女は申請が出来なくなったしまったんだそう。
そこで、彼女は、思いがけない方法で、学業の継続を思いついた、
というわけです。
ナタリーさんは処女を売るということについて次のように話しているそう。
「自分の処女を売ることには何にも後ろめたさはありません。
私達が生きているのは資本主義社会です。
自分の処女を利用することを許さないなんて理屈がありますか?」
ナタリーさんは自分が処女であることを証明するために嘘発見器によるテスト、
また医学的な検査も受けたとか。
競売落札者にはこれらの証明書とともに自分の処女をささげるつもりだそう。
入札価格は、すでに25万ドル(約2700万円)まで引き上げられているとのこと。
なんの学業をしているのかわかりませんが、
訳のわかんない男に落札されたら、どうするのでしょうか?
拒否権とかあるのかな?
学業も大事だけど、人生的に後悔しないでやっていけるか心配です。
こういうオークションで落札してくる金持ちの男が、素敵な人だった、
なんていうおめでたいことは滅多になさそうだし。
このニュースを聞きつけたいい人が、そんなことせずとも、
と言って、学費をかしてくれるといいけれど‥。
行方が気になりますが、全くアメリカらしい話ですね。



